- 料金はどのように決まりますか?
- 約1ヶ月の作業で50万円を目安にしています。作るものの規模によって期間が延びる場合は、期間に応じて金額も変わります。2ヶ月規模であれば100万円が目安です。金額と期間は、着手前に必ずご案内します。
- まず概算だけ知りたいのですが、可能ですか?
- はい。ヒアリングで作りたいものを伺い、概算と期間の見通しをお伝えします。ここまでは無料で、そのまま見送っていただいても構いません。
- どのくらいの規模のものまで作れますか?
- 約1ヶ月で作りきれる規模が前提です。目安は、このページの「作れるものの例」にあるような、1つの業務・1つの目的に絞った仕組みです。それを超える規模の場合は、期間を延ばして金額とあわせてご相談するか、分割してのご提案になります。複数の業務にまたがるものや基幹システムの刷新は、業務変革コンサルティング・システム開発としてご提案します。規模の判断がつかない場合も、まずはご相談ください。
- 1ヶ月で完成しなかったらどうなりますか?
- 期間はあくまで目安です。最初のヒアリングの時点で見通しをお伝えし、途中で超えそうになった場合も、事前にご相談したうえで進め方を決めます。期間を延ばす場合は、金額もあわせてご相談します。
- AIを使わない開発もお願いできますか?
- はい。社内サイトや業務アプリなど、AIを使わない開発もお受けします。「そもそもAIを使うべきか」から相談いただいて構いません。
- 相談までに準備するものはありますか?
- 特にありません。「この業務をこうしたい」というイメージがあれば十分です。資料や要件書がなくても、ヒアリングの中で一緒に整理します。
- 社内にITに詳しい人がいなくても大丈夫ですか?
- はい。専門用語をできるだけ使わずに進め、判断に必要な材料はその都度分かる形でご用意します。納品時も、使い方の説明と運用に必要な資料をお渡しします。
- サーバー代やAIの利用料は、開発費とは別にかかりますか?
- 開発中にZENSHINが使うAIツールの費用は開発費に含まれており、追加のご請求はありません。納品後の運用で発生するサーバー代や外部AIサービスの利用料は、原則お客様のご負担です。何がどのくらいかかるかは作るものによって変わるため、着手前にご案内します。
- 納品後のサポートはどうなりますか?
- 3つの形を用意しています。簡単な質問対応や軽微な修正だけならライトサポート(月額1万円)、運用・改善を相談しながら進めるならAI活用伴走サービス(月額10万円)、日々のメンテナンスや継続的な機能追加が必要なら頻度に合わせた保守契約を別途ご提案します。
- AI活用伴走サービスとの違いは何ですか?
- AI活用伴走サービスは相談が中心で、手を動かすのは貴社です。スポット開発は、ZENSHINが時間を確保して作りきります。伴走の相談の中で出てきた「作りたいもの」をスポット開発で引き受ける、という使い方が典型です。AI活用伴走サービスを詳しく見る
- 業務変革コンサルティングとの違いは何ですか?
- 業務変革コンサルティングは、課題の特定・業務整理から開発・運用定着までをまるごと任せるサービスです。スポット開発は、作りたいものがある程度決まっている場合に、その1つを作りきるサービスです。業務変革コンサルティングを詳しく見る
- AI活用伴走サービスを契約中です。どう依頼すればよいですか?
- 月額相談の中でそのままご相談ください。何を作るかの整理までは相談時間内で行い、開発の分だけ別途お見積もりします。開発中も月額相談は並行して利用できます。
- 契約はどのような形になりますか?
- 業務委託契約(準委任)を基本に、内容に応じて柔軟に対応しています。約1ヶ月の開発期間を確保して開発を進め、期間中に作ったシステム・ソースコード・運用資料は、すべてお客様にお渡しします。毎週のレビューで動くものを確認しながら進めるため、進み具合はその都度ご確認いただけます。細かな条件は、着手前にご案内します。
- 地方の企業でも対応できますか?
- はい。オンライン中心で全国対応しています。訪問が必要な場合は、個別にご相談ください。
- NDAは締結できますか?
- はい。業務内容や社内情報を扱う場合は、必要に応じてNDAを締結できます。